鈴木陶苑さんの6寸すり形状な鉢
なんとも分かりやすいというか、

浅いすり鉢な形に・・・渦巻き絵柄・・に、まんまと食い付いた私
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この春からお世話になってり、鈴木陶苑さんのうつわです。

鉢の直径は約18cmほどの6寸。



絵柄は、このほかに・・同じ形状のものにですが

印花柄と、中心に向かうように描かれてるストライプがあります。


横線と、縦線、そして細い線と太い線で、かなり異なる印象のうつわ。

それこそ、欲しがる側の人の趣味や好みも違うしね。

いろいろ考え作ってる人って、改めてすごいわ~って。


【2018/06/16 12:41 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
白道窯さんの 白黒コンビ皿
今日ご案内するのは・・・

本名?正式な商品名はわからないけど(笑)


多きいほうが(24,5×13cm)で、

片がわが尻つぼみのように、”シュッ”としてて縁があり、

持ちやすくなってるので・・・・楕円変形深皿?かな。
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小さい方は(17×11cm)で、楕円銘々皿って感じです。


大きい、楕円変形深皿の方は、白化粧部分に光沢があります。

楕円銘々皿の白化粧部分は、マットな仕上がりです。






kunonの業務連絡。

今日・・・雨風が強くなってしまったら、早終いしてしまうかもです。

【2018/06/11 15:28 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
信楽 急須
関東も”梅雨”に入ったと。。、

梅雨にというよりか、台風もあるようなので、

雨が多い日WEEK解禁!ってとこでしょうか?(笑)



梅雨に限らず、”低気圧”ってのに弱いわたしなので、

ぐずついてるル天気で、低気圧ど真ん中って予報でると、

文字見るだけで、気分どんより+やる気でない度が上がる・・みたいな(苦笑)

まぁ、人によっては、寝込んでしまう人もあるようなので、

”圧”もバカにできないんだなぁって。




で、私の場合の対処法は、

むし暑くても、熱いお茶や飲み物を飲むようにしてます。

内蔵もから、汗かくイメージがいいらしい。


で、せっかくなので、今日は急須をご紹介
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窯元さんは異なりますが、どれも、信楽の急須です。

同じ信楽土でも、ブレンド具合や、焼き方によっては、

同じ地域産とは思えないものも・・

おかげで、信楽町内を見ればみるだけ、

動き回ればそれだけ、いろんなものに出逢える気がします。





【2018/06/06 13:23 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
目片さんの 飯わん
写真じゃわかりにくいですが・・

彫って、色入れて、画になるってる・・・そんなうつわです。

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いつも思うのは、

目片さんのうつわ・・・花柄には、定義ないのかなぁ?って。

まぁ、決まったもので無い方が、私は好みなのでOKなので、

kunonでおいてるものも、投げやり適当ではないけど、

相談の上で、イ―ジ―オーダーな感じ。

でも・・・他のギャラリー向きにだと、定番の絵柄有る様子。



まぁ、わたしの場合は、どれがイイのかとも、正解もわからないので(笑)

いつも違うのがイイし、それこそお客様の目にとまり、

気に入ってくれたかたの家で、ご飯盛れたなら、それはそれで


他で無いものがkunonぽかもだし、

私個人的にも、個性アリ気が好みです!って伝えてます



写真の他にも、彫り花柄ので、酒器(盃、ぐいのみ)もあります。


【2018/06/02 12:59 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
宗陶苑さんの 片口酒器
お決まりなこれも・・・

カタチも色も風合いもも、素材も異なってます
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容量的には、1合な180cc~200ccくらいまででそれぞれですが、

ギリギリ&なみなみでなく、

注ぐ時に零れず使いやすい容量でご案内です



横からみればご理解いただけるかとおもうのですが、

ボディサイズ?(胴体の大きさ)も異なるので、、

手の小さい(握りが小さい)方は、

それこそ、見た目も大事ですが、、

持ちやすさなフィット感も重視されてで選ぶのもいいのかもしれないです。
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余談ですが・・・

お酒用な”注口酒器”の他、

湯さまし、花器、小さいおかず様にや、デザート小鉢としても使ってる方も。。

これも、使い方は、使う方次第で、”うつわの変化”ってことのようです。

【2018/05/31 12:21 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
盛り付け
深濃い、藍色なうつわ・・

盛り付けというほどでないが……

細野順子さんの楕円皿、19.5×10.5センチのうつわに、

かまぼこをいただきものしたので、盛ってみた。



このうつわ、家庭でよく使うサイズの玉子焼きでつくる・・

厚焼き卵焼きの大きさにも合ってるし、

切り身シャケ、細長い豆腐とかもにも、ベストサイズ!

濃い色うつわは、淡い食材がそのままでも映えるので、お勧めです。

【2018/05/27 14:22 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
フリーカップ
これからに時期……

冷茶、冷酒などに使う、大きめのカップ需要もあるし、

今年は、早いタイミングから猛暑らしいし、いろいろ揃えてみました



フリーカップと言われるもの・・

どこまでがフリーなカップなのかはわからないけど(笑)

好きな形状、色合い、好みな素材&焼き方、手法もふくめ、

好きに使ってイイですよー!ってのが、《フリーカップ》って、括りでいいかなって

【2018/05/26 12:51 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
信楽 赤刷毛の皿
このシリーズ、実はたくさんの種類うつわをつくられてる窯元さんのものですが、

kunonではあえて・・・この3種。。。

どんぶり、楕円盛り鉢、長角焼きもの皿+片口酒器を扱ってます。
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楕円浅盛り鉢(24,5×18,5cm)は、

底のカーブ部分の形状が、スプーン使いというのかな?

うつわにある食材を、運びすくいやすい形になってて、

シチューなどの汁や、米類でも使いやすいかと。



どんぶり(口径16cm×9cm 容量約800cc)は、麺鉢としてだと小ぶりかも?しれませんが、

kunonのお客さまは、麺での利用の方の購入のが多いかも?なうつわです。

重さもないので、持ち上げて使うにもいいのかもしれないです。



 

長角皿(31×10cm)は、よくある秋刀魚サイズ?の皿といわれる大きさかと。

だた・・小さめな秋刀魚か、大きいのもだと頭か尾はハビ出るかもです(笑)

焼き魚以外には、寿司などのサイズにもイイし、

揚げ物、焼き(肉)など、茶系な食材にも映えるいろなうつわかと。


”赤”や赤絵のうつわは、

日本人的な味覚や見覚から、食欲そそるらしいし、

うつわだけでも見映え良いので、単色の食材に使いやすいかとおもいます

【2018/05/24 12:27 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
フラットというか板??
こちらは、信楽、白道窯さんのフラットなプレートです
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以前にも、類似というか・・

サイズや多少の形状、大きさ違いをご用意したこともある品です。

で、今回は、なんかプレートというか、

”板(いた)”か”盤(バン)”ってよびたくなるような(笑)

そんな、以前よりも存在感がパワーアップした!かんじですかね。



いつものように、ほぼ1個ものだし、大きさもまちまちです。

大きいもので、28cm、中くらいで、22cmや20cm、小さいもので、15~16cmくらい。

ザ・板皿で、いつもの食卓も変化しそうです

【2018/05/21 15:35 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
丹山窯さんの おゆのみ
シンプルながらもシャープさもある形状のお湯のみです。

紺の筆ラインがインパクトをも持ち合わせてるし、引きしまってるです

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口径8cm、高さ9cm 容量250cc

【2018/05/19 15:17 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
加藤有紀さんのフラットプレート
正角プレートは、写真のように、うつわのベースにも使えるし、

そのまま、盛るものよいかと。


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正角なフラットプレートは・・2サイズ《24cm角》と、《27cm角》

絵柄は、4柄ですが、黒にしかないデザインもあります。

長四角な皿は、サイズも含め基本かわらない定番品ですが・・

絵柄は、微妙になららも”マイナーチェンジ”?してます(笑)




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【2018/05/17 15:12 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
鈴木陶苑さんの 印花飯椀&ゆのみ
どちらも、同じ窯元さんで、それも同じ方々が作ってるのもですが・・

”手描き(手造り)な個物”と、”量産(向け)品”って異るものです。

相変わらず、写真でだとわかり難くて、ごめんなさい。


こちらは、手描き(押し)な印花な飯椀。
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量産用(店舗向き)であっても、”雑貨”なうつわとは違うので




量産用に作られてる印花の飯椀とゆのみ
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『量産用に作ってます』とは言われはしたけど、

雑貨屋さんや、安価な店用ではないので、kunonでも扱ってみました。




先日紹介した、ふたつきどんぶり同様、

印花ものは他にもいくつか買ってきてるので、きになる方は是非。
【2018/05/16 12:48 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
みのる窯さんの碗
信楽、みのる窯、松川京子さんのうつわをご紹介。

写真にはないのですが、飯椀もありますが・・今日は湯呑を
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左は、”青萩”と言われてるもので、

良く聞く(見る) 萩焼と同じ手法で作られてます。

信楽には、この”萩焼き”してる人多いかなぁ?

それこそ、街中のギャラリーとかでもよく見かけますし、私は好きな焼きものです。



左のは絵付けもの、

今回は、葉やドット、花びらものを買ってきました。

お客様用のお湯呑にも使える大きさです。



【2018/05/15 14:31 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
鈴木陶苑さんの 6寸のお皿
鈴木陶苑さんの6寸(約18cm) 黒十草と青十草な丸皿を紹介です
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”黒十草”という名にある、”黒”ですが、

この皿の色、見方によっては、ダ-クブラウンにも見える不思議色

あくまで素人目な私的ですが、

『黒でないのが、イイ感じだなぁ』で、選んでみたひと品です。




青十草の方も、青とうより”紺”か”藍”の色って感じです、

これも、一枚一枚が異なる色を出してるので、好みの色あい物を!ってかんじです


【2018/05/14 12:40 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
丹山窯さんの 手がきうつわ
以前から知ってはいましたが、今回初めて伺ってお取引を・・

”伺って”は、岐阜県土岐市の窯元さんへです。




本来は、絵付がメインの窯元さんのようで、

絵付けの職人さん(作業されてる方)が複数、工場(こうば)にいらしゃいました。

もちろん、ベースの色付けや、絵付の作業は見せてもらった上で、

丹山窯さんで気になってたうつわを選ばせてもらおうと、

うつわ(品もの)が陳列されてる部屋に行ったら、

その部屋の、奥の別スペース(古民家家具)に・・・手造り&手がきのうつわが!!


迷わず魅かれたわけで(笑)

おもわず、『これも、売り物?売ってもらえるのもですか?』って聞く私が

そしたら、

『今は(制作者野都合で)作ってはいないので、有るものでよければ』と。。


そう言われたら?言ってもらえたので(笑)

手がき絵のもが好きなお客様も、kunonにはいらっしゃるので、

その方々を思い描きながらえらんできました
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この写真は一部で、全部は載せてはないけど、

23cm位の丸皿や、飯椀、ゆのみなど、複数の形や絵柄もあります。






【2018/05/12 13:17 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
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