kunonからのおしらせ
  おしらせ

 
   
   


◆ kunonは不定休です、休業日、営業時間など、お気軽にお問い合わせください。


◆ こちら(Blog内)で紹介しているうつわ等の価格は載せてはおりません。
   気になる事、購入される予定が無くても構わないです
   お電話でもメールでもお気軽に問い合わせください。
   HPではこちらでの画像など見やすく紹介しています。



↓こちらからホームページへどうぞ↓ 
 最新版はこちらから⇒【和食器のkunon HP】 



手づくりうつわのお店 【和食器のKunon  くのん】
東京都世田谷区三軒茶屋2-54-14-102
TEL&FAX:03-3487-0599
平日・・11時~  土日祝祭日・・12時~
不定休の為、営業https://static.fc2.com/share/fc2footermenu/blank.gif日と時間はblogで確認いただくか、お問い合わせくださいませ。

【2020/12/31 23:00 】 | お知らせ | コメント(8) | page top↑
三茶でもフェイク話
今日の13時半頃、三茶の世田谷線駅前の広場で、

若い女性が、通り魔にさされて・・・逃走中って。

もちろん、微妙にフェイク話。


私がこの話を聞いたのは、15時ちょい前で、

小学校の生徒さんが、帰宅ストップになったって話からで、元をたどったら・・



これもどこまで本当かはわからないけど、

女性が駅前で、自傷行為をし、事件性はないって。

まぁ、このこのご時世だからだろうね、

15時頃?かななタイミングで、

世田谷区役所の危機管理と、世田谷警察から、

事件性はなく、もちろん、通り魔等でも無いと発表されて、


私のように、事件自体を詳しくないのに、

”騒ぎ終結です!”みたいなメールでコトをしる・・みたいな(笑)



昨今、殺傷事件はどこでもある?おきてるから、

いつ目の前でってのもあるけど、

人の口からの伝言てきなものより、より悪質なネットフェイク話。

惑わされてるひとたちの、輪をかけるフェイクだけは勘弁してほしいです。








【2018/06/21 17:10 】 | 日記&身近なコト | コメント(0) | page top↑
大阪の地震
梅雨の晴れ間?な・・みごとな”晴天”っくらい、気候も日差しもイイ本日。

ただ、ほんと狭間な1日ようで、

週間天気は、明日以降、ジミ~に傘がマークが並んでて、

厚いもののが即乾く洗濯の日・・遠そうです(苦笑)




昨日の大阪を中心とする地震ですが、

近畿地域に知人や窯元さんもあるので、

”返事、急ぎません”の、文字もいれつつも実確認。


そしてら、京都の知人は、通勤で乗り換え駅にいたようで、

そのままそこから、会社方面にも、自宅にも、歩くと1時間くらいらしく、

時間をつぶすため店を探したが、なにせ朝だし・・

迷って遅れを取ったた分、開いてる店の座席はうまってたと。


で、職場とも連絡取れ、仕事にいくことを諦め、自宅戻りを決め、

プチ渋滞の歩道を1時間ちょいあるき帰宅、そして・・散らかり放題の顛末。


その後、家族とともに、散らばった家の中をお片づけ!って。

知人の家は、大阪高槻市とも、かなり近い京都府なので、

ライフラインの被害はなかったようだけど、落下物と破損ものは相当だったようで、

TVが倒れて、前にあるテーブル?だったかな?角にあたって、

液晶画面が”蜘蛛の巣”状態にだって・・

これは、経験上ですが・・『買い直さなくても、修理出来るよ』って教えといた、

が・・今時は、修理代より買い換えた方がお安いのかも?とも。。。。




三重県や滋賀県の取引先さんも、もともと地震が少ない(無い)地域なので、

震度3が続いても大騒ぎになってしまうと、以前も話したことあったけど、

今回も、そうらしく、落ち付いて仕事出来ないもだけど、

外出もだし、、家の中でひとりは・・って言ってました。

こちらじゃ、震度3や2が続いても、それこそ、揺れ慣れしてるのか、

余程の事じゃなければ、後で話題にもならないけど、

『当分は、だれに会っても、揺れの話になるかもです』って。。


東日本大震災の時のように・・離れている栃木や茨城にも被害があったのですが、

今回、kunonの取引先さんには、被害というものは無さそうなので、なによりです。


この業界の多くが、地震なので被災するのを、目で見てきてるし、

それこそ、作品の完成直前に、また土のかたまりに・・・って、

私が作ってるわけではないけど、あれほど、悲しすぎるものは、心おれるよなぁって。




そして、1日も過ぎると、後余震も含め、情報もどんどんきてます。

ただ、情報番組ほど、誤表記や、地域の認識や、情報からの誤説明も多いなぁって。

おまけに、一般人のツイッターやインスタに頼り過ぎてるTV局多い?ってのも。

500キロくらい離れてるからこそ、キチンとした情報知りたいとも思いました。



【2018/06/19 12:22 】 | 日記&身近なコト | コメント(0) | page top↑
鈴木陶苑さんの6寸すり形状な鉢
なんとも分かりやすいというか、

浅いすり鉢な形に・・・渦巻き絵柄・・に、まんまと食い付いた私
DSCN1092_convert_20180429185854.jpg

この春からお世話になってり、鈴木陶苑さんのうつわです。

鉢の直径は約18cmほどの6寸。



絵柄は、このほかに・・同じ形状のものにですが

印花柄と、中心に向かうように描かれてるストライプがあります。


横線と、縦線、そして細い線と太い線で、かなり異なる印象のうつわ。

それこそ、欲しがる側の人の趣味や好みも違うしね。

いろいろ考え作ってる人って、改めてすごいわ~って。


【2018/06/16 12:41 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
買い物し、たんまり食べてな日でした。
昨日は、母と妹と私とで・・

木更津にあるうまくたの里っていう道の駅まで、買い物?に


まぁ、母娘な上、男性陣や子供らがいないと、

好き放題店の中を散策&品吟味できるって良さがあって、

年に数回ですが、気になるとこに出掛けます。



で、今回は、昨秋頃、木更津市にできたことへ。

三軒茶屋から首都高乗って・・・川崎経由なアクアラインで、

目的地ま木更津東インターまで50分で到着。


この道の駅は、高速のインターの真横にあった・・・

四方が田んぼなので、目立ってわかりやすい(笑) そんな立地でした。





駐車所には、地元名産品な落花生の巨大オブジェがあったり、

店内には、インターナショナルマーケットや、アメリカのスーパーにあるような、

ピーナッツマシーンがあったりと、ピーナッツもの多くって、

落花生好きとしては、ウキウキな空間だったけど、

逆に、欲しいもの多すぎて、選びきれなかった!ってオチ(苦笑)




千葉県のご当地ものが、これでもか!って品揃えされてるので、

方角的に木更津JCTを通過するなら、話のタネにっ寄ったらいいよ~って(笑)




併設されてるレストランで食事もしました!

ランチタイムだから、3種のメニューに、一品もの(パイつつみシチュー)しか選べないんだけど、


どらも、お値段なりの味やプレゼンだけど、

ボリュームあって、ひとりひと品でお願いしますといわれれても、

単品でさえ、量的に胃に優しくなく(笑) そこが最大の残念ポイント(苦笑)


せめて、ランチサービスでなくなお値段でも、

スイ‐ツとか、サラダだけとかのメニューあったらいいのになぁって。



ランチタイム需要だけ考えたら、

ほんと美味しいし、目も楽しめるけど、

ボリュ‐ミ‐な3品だけだと・・・・女性客がほとんどなとこだと、

生鮮品な道の駅とはいえども、レストラへのリピータはー期待薄いかもって。

ただ、このレストランはどこか地元のレストランが出店してるらしく、

あくまで、テナントさんのよう、ならいういのかもね(笑)。




で、こちらが食した、ロングサンドとパイ包みのビーフシチュー
5b21de04_convert_20180614134610.jpg
50センチほどのバケットに、3種類の具材、

ローストビーフとローストポーク、バジルチキンとサラダが、サンドされてる、

”限定10食”って、まんまと騙されるもの(笑)

3人だけど、9分割は難しいので、6分割し、

譲りかじりつきながら・・みたいな(笑)





こちらは、いろんな野菜で出来た、盛りもりなプレート
IMG_3152_convert_20180614134558.jpg

盛ってるトレ―は大きいけど、所詮野菜(笑)

キッシュと、テリーヌ(ゼリー)、あえ物2種にピクルス、

サラダに、ベリーなジュレと、デザートにさつま芋のプリン。

でも、こちらは、ランチセットだからと、パイ包みクリームシチュー付き、

これが、ヘビーな感じもなきにしも?な気も(苦笑)


まぁ、散々”ご意見”書きましたが、

どれも、ほんとおいしかったし、目先も楽しくよかったです!




【2018/06/14 13:59 】 | お出かけ&お遊び&食い日記 | コメント(0) | page top↑
我が家のうつわ
私物なうつわですが、盛りやすく使いやすいのでご紹介。



どちらも別の作家さんのものですが、

私好な、楕円系で、深めと平たい・・で、濃い色なうつわです
IMG_1590_convert_20180611151909.jpg




春の陶器市《陶炎祭》に行ったとき、

武陶芸さんのブースで、新作(新シリーズ)ですで・・迷わず購入!
IMG_1581_convert_20180611151925.jpg
深い色(黒系)なので、淡い食材がよく映え、

中央底面(丸)もあるので、ど真ん中に少なく盛っても画になります。






手前の練りものを盛ってるうつわは、細野さんの楕円皿(19×10cm)

これは、色合いは異なることありますが、形状は定番。

玉子焼きや、しゃけの焼き切り身和菓子などにと・・・

使い回し可能なカタチで便利かと。。。kunonで常時扱ってます。





注) 武さんの舟型(楕円)うつわ・・・

今後取り扱うコトが可能かどうかはわかりませんが、

他にも淡いいろのものもありました。
【2018/06/11 15:33 】 | 私の器の使い方と簡単レシピ | コメント(0) | page top↑
白道窯さんの 白黒コンビ皿
今日ご案内するのは・・・

本名?正式な商品名はわからないけど(笑)


多きいほうが(24,5×13cm)で、

片がわが尻つぼみのように、”シュッ”としてて縁があり、

持ちやすくなってるので・・・・楕円変形深皿?かな。
DSCN1010_convert_20180425144910.jpg
小さい方は(17×11cm)で、楕円銘々皿って感じです。


大きい、楕円変形深皿の方は、白化粧部分に光沢があります。

楕円銘々皿の白化粧部分は、マットな仕上がりです。






kunonの業務連絡。

今日・・・雨風が強くなってしまったら、早終いしてしまうかもです。

【2018/06/11 15:28 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
ツジタカコさんのプロフィ‐ル
滋賀県東近江在住の陶芸作家のツジさんから、

ご本人から、”プロフィール”(作陶家履歴)届いたのでご案内。


kunonで扱ってるツジさん作品の一部
DSCN0985_convert_20180608130557.jpg




パン屋さんなので・・

石窯でのパンを焼いた時にでた”灰”を釉薬として作ったお皿
DSCN1016_convert_20180608130610.jpg




最後に、ツジさんのSNS情報(FB、blog、HP)があるので、

更新は、カメ更新?のんびりのようですが(笑)

そちらもごらんいただければと。。









ジタカコ (te-no-hira)

・てびねりで器や小物を作っています
・夫と2人で作った家(週末は薪で焼くパン屋です)に住んでいます
・ときどき展覧会をしたり クラフトのイベントに出店したりしています


1977   滋賀県に生まれる
1999   陶芸に出会う
2003   te-no-hiraの屋号で活動を始める
2006   グループ展 『 風待ち それぞれの音あつめました 』 ( 滋賀/tea space 茶楽 )
2007   グループ展 『 お茶の時間 』 ( 滋賀/tea space 茶楽)
       個展 『 ツジタカコ展 shimacoと暮らす 』 ( 京都/リメイク工房shimaco )
2008   個展 『 雨の日 ツジタカコ ちいさな展 』 ( 滋賀/tea space 茶楽 )
       企画展 『 shimaco の くくり1年分 』 ( 京都/リメイク工房shimaco )
2009   個展 『 森の風 街の風 』 ( 奈良/あんず舎 )
2010   企画展 『 月とおしゃべり展 』 ( 滋賀/咲sacra楽ギャラリー )
2011   グループ展 Ladybird Craft 『 春の陽だまり 』 ( 滋賀/idea )
       グループ展 Ladybird Craft 『 秋のたのしみ 』 ( 滋賀/idea )
2012   企画展 『 小さな宝物展 』 ( 大阪/現代陶芸サロン桃青 )
       個展 『 みちくさ と くちばし 』 ( 滋賀/Hair make 円舞曲 )
2014   個展 『 ひらく 』 ( 奈良/あんず舎 )
       個展 『 すこしだけ 遠くの場所 』 ( 奈良/器人器人 )
2015   個展 『 うつわ と あかり 』 (京都/町家シェアオフィス)
2016   個展 『 お酒も、お菓子も 』( 奈良/あんず舎 )
2017   個展 『パン暮らし 』 ( 奈良/器人器人 )
2018   企画展 『TABLEWARE~信楽若手作家の魅せるテーブルウェア展』
                   (東京/ART・IN・GALLERY,DESIN FESTA GALLERY・EAST)
       

■ HP    https://www.te-no-hira.com
■ blog    https://casket.exblog.jp
■ Facebook  @tenohira.takat

       
       
【2018/06/08 13:04 】 | いろいろな紹介 | コメント(0) | page top↑
即日、梅雨の晴れ間は見事!(笑)
梅雨宣言されると、晴れが続く、ここ近年(笑)

曇りと雨と湿度と、低気圧・・・が揃ってな梅雨らしいけど、

今日の日差しは、真夏ぽい(苦笑)

夏の対応になって無い身体ににこの暑さは、

エアコンとも上手く付き合えないしツラクキケンなので、

体調崩さいよう~に!です。




昨日は、スープカップな方と、夏でも熱かん!って方がいらしてたけど、

今日は、冷製麺をいれる、入れ(つかいやすい)うつわを探してる方が・・


午前中にお買い物中に、サンダルに目がとまりやすく居た私ですが、

気象で買い物左右されるのは、私も含め、そこそこいらっしゃるんだぁって(笑)



【2018/06/07 16:32 】 | 日記&身近なコト | コメント(0) | page top↑
信楽 急須
関東も”梅雨”に入ったと。。、

梅雨にというよりか、台風もあるようなので、

雨が多い日WEEK解禁!ってとこでしょうか?(笑)



梅雨に限らず、”低気圧”ってのに弱いわたしなので、

ぐずついてるル天気で、低気圧ど真ん中って予報でると、

文字見るだけで、気分どんより+やる気でない度が上がる・・みたいな(苦笑)

まぁ、人によっては、寝込んでしまう人もあるようなので、

”圧”もバカにできないんだなぁって。




で、私の場合の対処法は、

むし暑くても、熱いお茶や飲み物を飲むようにしてます。

内蔵もから、汗かくイメージがいいらしい。


で、せっかくなので、今日は急須をご紹介
DSCN1041_convert_20180425145032.jpg
窯元さんは異なりますが、どれも、信楽の急須です。

同じ信楽土でも、ブレンド具合や、焼き方によっては、

同じ地域産とは思えないものも・・

おかげで、信楽町内を見ればみるだけ、

動き回ればそれだけ、いろんなものに出逢える気がします。





【2018/06/06 13:23 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
酒ものが人気?
父の日関連の需要も世の中も、

それこそ、母の日とは比べられないけど(笑)

毎年のコトだから、尚更重複品は避けよう!な需要も問い合わせもあります。


で、母の日は・・母も酒類は嗜むとおもうのですが(笑)

母に酒器をギフトというコトはほぼ無く、飯椀やお茶器ものなんです。



で、逆に父親単独での父の日ギフトの品だと、

酒器や、少数ですがマグカップなど・・

それこそ、”飯椀を父の日ギフト”というチョイスな方はほぼ無いのです(苦笑)

”父親”ってイメージもあるのだろうえど、

頻繁に使う品なのに選んではいかない”子たち”って・・なんか面白い




母の日にも少し書いたけど、

母の日に父にも飯椀や湯呑をお揃いでな方も多いから、

父単独だと、食事の時の”道具”はないのかもね。

そんな訳で、今年も酒器やマグ・・

万能ものだと、”フリーカップ”などが選ばれてます。




ところで、世間的・・

父の日様なギフト売り場の人気品ってなんだろ?ってほど、

我が父には悪いけど、見ることも探しに行くこともないなぁ




【2018/06/04 13:35 】 | お知らせ | コメント(0) | page top↑
目片さんの 飯わん
写真じゃわかりにくいですが・・

彫って、色入れて、画になるってる・・・そんなうつわです。

DSCN1070_convert_20180429185706.jpg

いつも思うのは、

目片さんのうつわ・・・花柄には、定義ないのかなぁ?って。

まぁ、決まったもので無い方が、私は好みなのでOKなので、

kunonでおいてるものも、投げやり適当ではないけど、

相談の上で、イ―ジ―オーダーな感じ。

でも・・・他のギャラリー向きにだと、定番の絵柄有る様子。



まぁ、わたしの場合は、どれがイイのかとも、正解もわからないので(笑)

いつも違うのがイイし、それこそお客様の目にとまり、

気に入ってくれたかたの家で、ご飯盛れたなら、それはそれで


他で無いものがkunonぽかもだし、

私個人的にも、個性アリ気が好みです!って伝えてます



写真の他にも、彫り花柄ので、酒器(盃、ぐいのみ)もあります。


【2018/06/02 12:59 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
宗陶苑さんの 片口酒器
お決まりなこれも・・・

カタチも色も風合いもも、素材も異なってます
DSCN1044_convert_20180425145058.jpg

容量的には、1合な180cc~200ccくらいまででそれぞれですが、

ギリギリ&なみなみでなく、

注ぐ時に零れず使いやすい容量でご案内です



横からみればご理解いただけるかとおもうのですが、

ボディサイズ?(胴体の大きさ)も異なるので、、

手の小さい(握りが小さい)方は、

それこそ、見た目も大事ですが、、

持ちやすさなフィット感も重視されてで選ぶのもいいのかもしれないです。
DSCN1042_convert_20180425145113.jpg


余談ですが・・・

お酒用な”注口酒器”の他、

湯さまし、花器、小さいおかず様にや、デザート小鉢としても使ってる方も。。

これも、使い方は、使う方次第で、”うつわの変化”ってことのようです。

【2018/05/31 12:21 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
kunonの新年度
kunonは、丸13年目すぎましてで・・今日から14年目となります。

13年という年月が、早い長い期間なのかどうかは、わからないけど、

私が、13歳、歳増えて・・でってことですものキテルかも(笑)

そんな13年分ですが、とりあえずはかわりなく、

それも自の運転で、遠方へ買い付けの旅に出れてる!ってことだけは、

自分評価甘くても、自画自賛かなぁ?って(笑)



世間の風潮も、造り手(作家さん)側の事情も変化したりで、

品揃えを微妙にですが、かわってしまうコトもありますが、

それはそれで、・・・ってことを踏まえ、

私もお客様だとおもうけど、

それこそ、”スイッチ”入ったものに出逢った時が、手に入れる時!と言われる方も多いし、

個性あるのもで、1点ものほど、チャンスな出逢いを逃すと・・・

何年も、脳裏に残りっ放し(苦笑) 

今後もイイ出逢いしていたいですし、

まだまだ微力だし、感覚も微妙でしょうが、

つくり手さんとも、コミュニケーションとリ、、

kunonのお客様向きなものを!と思っています。

これからも、よろしくお願いします。



【2018/05/30 12:48 】 | お知らせ | コメント(0) | page top↑
盛り付け
深濃い、藍色なうつわ・・

盛り付けというほどでないが……

細野順子さんの楕円皿、19.5×10.5センチのうつわに、

かまぼこをいただきものしたので、盛ってみた。



このうつわ、家庭でよく使うサイズの玉子焼きでつくる・・

厚焼き卵焼きの大きさにも合ってるし、

切り身シャケ、細長い豆腐とかもにも、ベストサイズ!

濃い色うつわは、淡い食材がそのままでも映えるので、お勧めです。

【2018/05/27 14:22 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
フリーカップ
これからに時期……

冷茶、冷酒などに使う、大きめのカップ需要もあるし、

今年は、早いタイミングから猛暑らしいし、いろいろ揃えてみました



フリーカップと言われるもの・・

どこまでがフリーなカップなのかはわからないけど(笑)

好きな形状、色合い、好みな素材&焼き方、手法もふくめ、

好きに使ってイイですよー!ってのが、《フリーカップ》って、括りでいいかなって

【2018/05/26 12:51 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
信楽 赤刷毛の皿
このシリーズ、実はたくさんの種類うつわをつくられてる窯元さんのものですが、

kunonではあえて・・・この3種。。。

どんぶり、楕円盛り鉢、長角焼きもの皿+片口酒器を扱ってます。
DSCN1012_convert_20180425144922.jpg

楕円浅盛り鉢(24,5×18,5cm)は、

底のカーブ部分の形状が、スプーン使いというのかな?

うつわにある食材を、運びすくいやすい形になってて、

シチューなどの汁や、米類でも使いやすいかと。



どんぶり(口径16cm×9cm 容量約800cc)は、麺鉢としてだと小ぶりかも?しれませんが、

kunonのお客さまは、麺での利用の方の購入のが多いかも?なうつわです。

重さもないので、持ち上げて使うにもいいのかもしれないです。



 

長角皿(31×10cm)は、よくある秋刀魚サイズ?の皿といわれる大きさかと。

だた・・小さめな秋刀魚か、大きいのもだと頭か尾はハビ出るかもです(笑)

焼き魚以外には、寿司などのサイズにもイイし、

揚げ物、焼き(肉)など、茶系な食材にも映えるいろなうつわかと。


”赤”や赤絵のうつわは、

日本人的な味覚や見覚から、食欲そそるらしいし、

うつわだけでも見映え良いので、単色の食材に使いやすいかとおもいます

【2018/05/24 12:27 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
特価品
耐熱容器、直火可能な陶板類、いろいろご用意できました!


数量が少ないとか、色あいが悪いとか、

十分許せる範囲での難状態?ものもありますが、

どれも使いやすい!には、間違いないかと(笑)

特価品なため、写真アップでご紹介は出来ないのですが、

店先には陳列していますので、

耐熱&陶板をお探しのかたは、是非ご覧いただきたいです

【2018/05/22 14:49 】 | 土鍋・陶板・陶土で出来てる道具 | コメント(0) | page top↑
フラットというか板??
こちらは、信楽、白道窯さんのフラットなプレートです
DSCN1066_convert_20180429185614.jpg

以前にも、類似というか・・

サイズや多少の形状、大きさ違いをご用意したこともある品です。

で、今回は、なんかプレートというか、

”板(いた)”か”盤(バン)”ってよびたくなるような(笑)

そんな、以前よりも存在感がパワーアップした!かんじですかね。



いつものように、ほぼ1個ものだし、大きさもまちまちです。

大きいもので、28cm、中くらいで、22cmや20cm、小さいもので、15~16cmくらい。

ザ・板皿で、いつもの食卓も変化しそうです

【2018/05/21 15:35 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
丹山窯さんの おゆのみ
シンプルながらもシャープさもある形状のお湯のみです。

紺の筆ラインがインパクトをも持ち合わせてるし、引きしまってるです

DSCN1069_convert_20180429185652.jpg
口径8cm、高さ9cm 容量250cc

【2018/05/19 15:17 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
ざ・飯釜
信楽、白道窯さんの、いかにもご飯鍋カタチな土飯釜
00000_convert_20180505143233.jpg

容量は・・炊きあがりで、2合~2,5合あたりがベストかと。

周囲に耳があるデザインだし、

蓋のつまみのもふきん等でも持ちやすい大きさ。


一枚蓋仕様ですが、蓋がかなり重たいので、

炊く途中での”カタカタ”音は無いかと。






【2018/05/18 14:32 】 | 土鍋・陶板・陶土で出来てる道具 | コメント(0) | page top↑
加藤有紀さんのフラットプレート
正角プレートは、写真のように、うつわのベースにも使えるし、

そのまま、盛るものよいかと。


DSCN0988_convert_20180517141720.jpg
正角なフラットプレートは・・2サイズ《24cm角》と、《27cm角》

絵柄は、4柄ですが、黒にしかないデザインもあります。

長四角な皿は、サイズも含め基本かわらない定番品ですが・・

絵柄は、微妙になららも”マイナーチェンジ”?してます(笑)




DSCN0980_convert_20180516151443.jpg
【2018/05/17 15:12 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
鈴木陶苑さんの 印花飯椀&ゆのみ
どちらも、同じ窯元さんで、それも同じ方々が作ってるのもですが・・

”手描き(手造り)な個物”と、”量産(向け)品”って異るものです。

相変わらず、写真でだとわかり難くて、ごめんなさい。


こちらは、手描き(押し)な印花な飯椀。
DSCN1097_convert_20180505143306.jpg

量産用(店舗向き)であっても、”雑貨”なうつわとは違うので




量産用に作られてる印花の飯椀とゆのみ
DSCN1100_convert_20180505143250.jpg


『量産用に作ってます』とは言われはしたけど、

雑貨屋さんや、安価な店用ではないので、kunonでも扱ってみました。




先日紹介した、ふたつきどんぶり同様、

印花ものは他にもいくつか買ってきてるので、きになる方は是非。
【2018/05/16 12:48 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
みのる窯さんの碗
信楽、みのる窯、松川京子さんのうつわをご紹介。

写真にはないのですが、飯椀もありますが・・今日は湯呑を
DSCN1000_convert_20180425144840.jpg

左は、”青萩”と言われてるもので、

良く聞く(見る) 萩焼と同じ手法で作られてます。

信楽には、この”萩焼き”してる人多いかなぁ?

それこそ、街中のギャラリーとかでもよく見かけますし、私は好きな焼きものです。



左のは絵付けもの、

今回は、葉やドット、花びらものを買ってきました。

お客様用のお湯呑にも使える大きさです。



【2018/05/15 14:31 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
鈴木陶苑さんの 6寸のお皿
鈴木陶苑さんの6寸(約18cm) 黒十草と青十草な丸皿を紹介です
DSCN1094_convert_20180429185916.jpg

”黒十草”という名にある、”黒”ですが、

この皿の色、見方によっては、ダ-クブラウンにも見える不思議色

あくまで素人目な私的ですが、

『黒でないのが、イイ感じだなぁ』で、選んでみたひと品です。




青十草の方も、青とうより”紺”か”藍”の色って感じです、

これも、一枚一枚が異なる色を出してるので、好みの色あい物を!ってかんじです


【2018/05/14 12:40 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
母の日ギフト
昨日までの母の日”対策”?(苦笑)

いや・・今日が母の日だが、今年の贈り物の傾向は・・って話をすこし。




今日選びの方々も・・・朝からいらっしゃってくれてますが、

今年はGWから?4月半ばから、母の日贈り物を探して、

で、購入され、手配して・・なひとが多かったかなぁ?な印象です。


品もの的には、定番なお湯呑や、マグカップの他に、

ヨーグルトとかも食べるので・・と、”スープマグ”を選ぶ方もありました。



あと、ここ数年で目立つのが、急須やポットの類。

これ、”毎日何度も使うから”破損もsるしというのと、

茶葉が多様化してて、飲み方にも変化があるので、”複数あっても”な話される方とか。。


そしていつも思う(感じる)のは、

父の日の贈り物が、おまけ?のように(笑) 一緒に選ばれてます。

母の日が先だから致し方ないのかもですが、

照れも混じってなのかもなのかな?

『気にいらないと、どうせ使わないし・・』って、いう方もわりといます(笑)

それでも、完全に忘れてしまうパターンもあるなかで

母の日の便乗でも、父の日意識してくれてるのならと・・おもうコトも



そうそう、きっと母もお酒類とかも飲むんでしょうが、

母の日に、酒器が群を抜いて!ってことはないです(笑)

これもまた、母の日マジックで、イメージあるのかもしれないですね。


【2018/05/13 13:41 】 | 日記&身近なコト | コメント(0) | page top↑
丹山窯さんの 手がきうつわ
以前から知ってはいましたが、今回初めて伺ってお取引を・・

”伺って”は、岐阜県土岐市の窯元さんへです。




本来は、絵付がメインの窯元さんのようで、

絵付けの職人さん(作業されてる方)が複数、工場(こうば)にいらしゃいました。

もちろん、ベースの色付けや、絵付の作業は見せてもらった上で、

丹山窯さんで気になってたうつわを選ばせてもらおうと、

うつわ(品もの)が陳列されてる部屋に行ったら、

その部屋の、奥の別スペース(古民家家具)に・・・手造り&手がきのうつわが!!


迷わず魅かれたわけで(笑)

おもわず、『これも、売り物?売ってもらえるのもですか?』って聞く私が

そしたら、

『今は(制作者野都合で)作ってはいないので、有るものでよければ』と。。


そう言われたら?言ってもらえたので(笑)

手がき絵のもが好きなお客様も、kunonにはいらっしゃるので、

その方々を思い描きながらえらんできました
DSCN0998_convert_20180424121145.jpg


この写真は一部で、全部は載せてはないけど、

23cm位の丸皿や、飯椀、ゆのみなど、複数の形や絵柄もあります。






【2018/05/12 13:17 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
加藤有紀さんのうつわ
土岐市の作家さん、加藤有紀さんのうつわが入荷しました~!

白いものに白い絵柄なので、

写真撮っても(撮ってチャレンジしてるが)写りが悪くって・・って私のオチ度満載。

なので、改めてチャレンジして、絵柄も見やすく出来たら、画像アップします。
 



画像は無いですが、納入物は・・

マグ、楕円皿(新作品)、正角フラットプレート(新作品)

どれにも、絵柄・・・新絵ものあります。
【2018/05/11 14:59 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
フライパン型な陶板
昨日から驚くほど寒いです。

今日の世田谷通り・・・厚手の上着というよりは、

まんま冬のコ-トみたなのとか、ダウン着てる人もいたりで、

通常通りの衣替えを全て済ませて人は、この気温・・きついなぁって







さて、直火可能な”陶板”をご紹介。

よくあるのは、丸かったり、楕円だったりな”陶板”ですが、

今回、手に入れたのはフライパン型。


取っ手部分だけ白とか・・まんま可愛さを優先で選んでしまいました(笑)
DSCN1067_convert_20180429185633.jpg
サイズは、直径21cm、使いやすい大きさかと。

あと・・取っ手の逆側に、持つとこもあるので、

バランス良く、移動(運べたり)できるとおもいます。



* フライパン型陶板、特価品なので、数に限りがございます。


【2018/05/09 14:01 】 | 土鍋・陶板・陶土で出来てる道具 | コメント(0) | page top↑
宗陶苑さんの 4寸の皿
こんな感じのも手に入れて(仕入れ)てきましたシリーズです(笑)



このうつわ、もちろん”色もの”ですが・・

まぁ、どれかは正解!な色合いなんだろ?的なものだとおもいますです(笑)


それぞれが、”この色で”とか、”この色になって~”では無い様です。
DSCN1096_convert_20180429185930.jpg
大きさは、約4寸のちょい深めな皿?もしくは浅鉢かも。

薄紫とピンクの間ぽいものもありますが、

写真じゃわかり難いので、この画にはないのです。

そして、素材も少し異なるものもいくつかありました。

同じものは無くしてkunonには用意してるので、

不思議な色も出てるし・・・・気になる方は是非!


【2018/05/08 12:40 】 | うつわのご紹介 | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ